UICues 列挙型

定義

ユーザー インターフェイスの状態を指定します。

この列挙体は、メンバー値のビットごとの組み合わせをサポートしています。

public enum class UICues
[System.Flags]
public enum UICues
[<System.Flags>]
type UICues = 
Public Enum UICues
継承
属性

フィールド

名前 説明
None 0

変更は行われませんでした。

ShowFocus 1

フォーカスの四角形は、変更後に表示されます。

ShowKeyboard 2

キーボード キューは、変更後に下線が引きます。

Shown 3

フォーカスの四角形が表示され、変更後はキーボードキューに下線が引きます。

ChangeFocus 4

フォーカス キューの状態が変更されました。

ChangeKeyboard 8

キーボード キューの状態が変更されました。

Changed 12

フォーカス キューとキーボード キューの状態が変更されました。

注釈

この列挙型は、 UICuesEventArgsのコンストラクターなどのメンバーによって使用されます。

この列挙は、表示または変更するユーザー インターフェイス キューを指定するために使用されます。 たとえば、ユーザーが Alt キーを押すと、メニューのキーボード ショートカットが適切な文字の下線を引いて表示されます。 この例の UICues のビットごとの組み合わせは、 ShowKeyboardChangeKeyboardになります。

適用対象

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